2009年08月22日

明日はFC東京VS鹿島A

明日は、


Jリーグディビジョン1 第23節


2009年08月23日 県立カシマサッカースタジアム ( Away )


FC東京VS鹿島アントラーズ  ですね。


首位鹿島にFC東京が挑むexclamation


毎回熱い試合が繰り広げられる鹿島戦。今回はどのような結末が


待っているのか。しかし、東京はここ最近4試合勝ちが無く、


ゴールランキング4位の石川も鹿島戦は見送るような情報が出て


います。それらの状況を踏まえどのような戦いを城福東京は


挑むのか注目の一戦である。ここで勝ち星を取り、石川などが


戻って更に連勝街道を突き進みはじめることが出来るのか?


明日も暑そうな天気みたいですが、がんばって勝利を掴みとれるように


挑み続けて欲しいです。



ひらめき佐原秀樹 近況報告ひらめき

先日の練習試合U-18FC東京戦では足を捻挫し、大事をとって27分


で交代となってしましました。


しかし、捻挫の程度は軽く、翌日の練習にも参加したそうなんですが、


今度は首をどうやったかは不明ですが、むちうち みたくやって


しまったようで、軽度ではあるが怪我が連発して発生してしまった


ようで、今日は練習も休んだとのこと。


来週からはまたボチボチ練習に参加できるんではないかとのことです。


今年は怪我などに悩まされ続けて、苦しい時期となっています。


早くの戦線復帰を果たしてもらいたいと願いますふらふら




ウサビッチみたくどんな逆境も乗り越えろ!


ウサビッチ ダブル携帯ストラップ/立ち



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2009年08月16日

FC東京VS横浜FM

Jリーグディビジョン1 第21節


2009年08月16日 味の素スタジアム ( Home )


FC東京0−0横浜FM


苦しく厳しい試合であったがドローに終わる。


お互いにゴールになるような決定機は少なく、それらを決められなかっ


た。前半開始から横浜FMが激しいプレッシングからボールサッカーを奪い、


果敢にゴールを目指すも、FC東京のDF陣がシュート直前でなんとか


クリアーむかっ(怒り)するという展開が続き、序盤から押され気味でスタートする。


FC東京は中盤の梶山、石川、長友らの攻撃のリズムを作り出す選手らを


欠き、攻撃に少々厚みを欠いたが、平山、カボレを中心にボール集め、


カウンターを仕掛ける。速攻が出来ない場合は、遅攻で回しだすが、


この時、リズムを作り出す選手に今日は欠けていた。


お互い30℃前後のピッチの中激しいプレスで運動量が落ちはじめ、


そのまま試合終了のホイッスルが鳴った。


久し振りに先発出場を果たした茂庭はよくやったexclamation


今野とうまく連携をはかり、無失点に押さえ込んだ。


反面やはり攻撃陣は長友のサイド突破力、石川の2列目からの


ゴールへの飛び出しができる動きが欠けたFC東京は平山、カボレ


頼みとなる場面が多かったが、試合中盤から後半にかけ、運動量が


落ちてきたときに、この2人だけとなり間延びする攻撃しか繰返せ


なかった。2列目、3列目からこの2人にもっと安定して絡める選手


がいれば、連勝中のような勝つべくして勝つような試合が続けられる


と改めて感じた試合だった。


かと理想ばかり講釈しても致し方ない。横浜FM戦から続く、真夏の


連戦は始まったばかり。時節山形戦そして鹿島戦と厳しい連戦が


続く。チーム一丸となって、上に上に上がれるように1つ1つ


勝負していくしかない。手(グー)







posted by BLOLO at 22:04| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月15日

明日はFC東京VS横浜M

明日は、


Jリーグディビジョン1 第21節


2009年08月16日 味の素スタジアム ( Home )


FC東京VS横浜F・マリノス


ですね。


FC東京は今までの固定メンバーである主力4人を欠き、マリノス戦に


望む。梶山、石川、長友、ブルーノらだ。


ブルーノは来日間もないという調整不足でマリノス戦は見送りに


なりそうだ。ここでやっと佐原秀樹にチャンスが回ってきたかとも


思ったが、先日行った練習試合ではスタメン組ではなかった。


ブルーノの代わりは茂庭が久しぶりに先発が濃厚のようだ。


茂庭もこのところ調子を落とし、サブにすら名を連ねることができな


かった。この悔しさをバネにチャンスをしっかり結果で残せるように


がんばってくれるでしょう。手(グー)


今日は秀樹と直接話せなかったので、明日のメンバー事情は本当に


分かりません。もし出たら出たで、秀樹も燃え尽きるくらいばんばる


ことでしょう。


とにかくこの前の川崎戦を落とし、明日のマリノス戦以降は非常に重要


さが増すばかりです。全員でがんばってこの夏晴れを乗り切って行ってもら


いたいですね。

posted by BLOLO at 21:41| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

FC東京VS川崎フロンターレ

Jリーグディビジョン1 第20節


2009年08月01日 等々力陸上競技場 ( Away )


FC東京1−2川崎フロンターレ


石川の先制弾でFC東京の快進撃がまだ続くのかと思いきや・・・


選手達も応援するサポーターも一進一退を繰る広げる好ゲームでは


あったが、両チームとも後半運動量の落ちてきたのに対し、早めに選手


交代を切ってきた川崎。レナチーニョや井川など交代した選手がしっか


り自分の持ち味を出し、徐々に川崎ペースになり、攻撃に迫力が出て


きた。一方FC東京は田邉、鈴木、赤嶺などが交代するも、試合の流れ


に慣れた頃に試合終了となった。



ここより先は滅多に書いたりしないのですが・・・


たまには佐原秀樹びいきに試合内容を振り返っちゃいますか。


FC東京が前半先制し、後半佐原秀樹の出番があり、逃切りの策を取る


かと期待もしたが、今日も出番はなかったですね。残念。


ジュニーニョに同点弾を決められた頃から、その試合をどう決着を


つけるかという読みでは、タイミングもあるが、勝ち逃げの策として


DFを1人入れてもありだと思うし、同点に追いつかれてからでも、


DFを1人入れて、ドローに持込むのも長いリーグ戦では、そのドロー


が効いてくることがある。これは、中村俊輔が語っていた体験談だが、


イタリアのセリエAでは、結果がすべて。どんな内容だろうが、


負けないことが絶対で、アウェイの場合には特に最低でもドロー。


そんな負けないサッカーというのが文化であり、メディアも叩いてこ


ないという。それはそれで1つの考え方であり、実質その考え方の強い


イタリアは、世界のトップチームに君臨しているのも事実。


城福監督の場合、引き分け狙いとかの弱腰で望む監督ではないのは


分かるが、今日のような展開の試合内容の場合、出しても良かったん


じゃないグッド(上向き矢印)??ってちょっと思ったりしました。


城福サッカーの場合、中盤の選手の消耗が激しいもの分かるし、


そこにフレッシュな選手を送込むってのも当然分かる。


ただ、先ほど述べた勝逃げやドローで良しという試合もたまには


あっても良いと思っただけで、結果論ではあるが、負けてしまっては


もともこもないと思う。



・・・とこれくらいにして、試合前のウォーミングアップの時、


川崎サブメンバーにいた、テセと黒津に、秀樹は顔に手をやり、


両目を引っ張りテセ顔をしてちゃかしてましたね。


たぶん川崎のテセ顔の横断幕のマネをしてたのかな??


試合後は試合後で、出場しなかったのに非常に悔しそうな


感じでした。やっぱりそれなりの想いがあり、そこまで悔しくなる


んでしょうね。








posted by BLOLO at 23:56| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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